Komatsu's diary

ノアの箱舟に乗ったのは、わずか勇敢な8名だった。

第62話|※夢を叶えるという 山登りツアーにご参加の方へ

 

出発前に諸注意がありますので、

作業をやめて、お話を聞いてください。

 

 

事前に、

『夢をみつけたければ、山に登れ』

って話をさせて頂きました。

 

1番最初に登っていただく山は、

知識・スキルを

身につけていく山になります。

 

この山を登ることができましたら、

できることが増え、

 

その結果、やりたいことが

見つかるようになります。

 

 

ただし、この山を登るに当たって

諸注意がございます。

 

 

注意1.

この山は決して舗装された道がある、

山ではないので、気をつけてください。

 

(『ここを歩けばいい』という道がない、つまり、答えはないということです。少しキツイことを言うなら、僕らはガンガン山を開拓して答えを作り出し続けしますが、その後をついてくるだけでは楽しくはないと思います。楽ですけど)

 

 

注意2.

これから登る山よりも、他の人が登ってる山の方が魅力的に映ることはあります。

 

(ようは、隣の山は青く見えるってことです。無い物ねだりであって、他の人が登った山は山でメチャクチャきついこと乗り越えてるはずって話です)

 

 

注意3.

この山を登り終えたら、次々に新しい険しい山に果敢に挑戦していく予定です。

 

(今、知識スキルの山を登ったら、夢が見つかりますが、夢もまた山だったりします。知識スキル山よりも、夢山の方が実は超登るの大変です。夢が叶う瞬間ほど、なかなかエネルギーが湧かないという経験をして、マジか!って思ったことがありました)

 

以上、3点が夢を叶える山登りツアーの

諸注意になります。

 

 

また、体調不良など起こした場合には、お早めに近くのスタッフまでお声かけください。

 

(解釈ばかりでメンヘラになったら、スタッフと一緒に事実・データを書き出して、落ち着けって話)

 

では、一緒に山登りツアーを

楽しみましょう。

 

~ Live a dramatic life ~

#人生にドラマを

 

ps.

今日は、ツアー形式にしてみた。

特に深い意味はないけど、

旅行のパンフレット眺めてたから、

感化されたんだと思う。

 

pps.

ちなみに、本物の山は登ったことはありません。でも、登ってみたいと思ったことはあります。