Komatsu's diary

ノアの箱舟に乗ったのは、わずか勇敢な8名だった。

第96話|女性に声かけられた・・・

次の仕事までスタバで仕事をしていると、、

 

「あの〜すいませ〜ん」

と、左後ろから

若い女性の声が聞こえた。

 

見て見ぬふりができない女性だったのか。

 

椅子にかけておいたはずの

コートを拾ってくれた。

 

気づかない間に落ちていたらしい。

 

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さて、今あなたは、

何かを見て見ぬ振りをしていないだろうか?

 

そう、3月の目標・結果だ。

 

見た方がいい。知ってるはず。

もういいよ、そんなことわかってる。

そんな気分かもしれない。

 

 

前回も、僕は、

 

・残りの時間の使い方で勝ち癖をつけろ

・なんとかそこから挑戦しよう

 

と言いました。

 

これは、現状の辛い気持ちを我慢して

感情を殺してやれって言ってるわけじゃない。

 

でも、もしかしたら、

そう聞こえるかもしれないね。

 

気持ち押し殺して生活していた時代が

小松になかったのか?って言われたら、

全然あったからです。

 

それはわかる。

 

ただ、「やったほうがいいはず」

でも、「逃げ出したいんだ」と

相反する気持ちがあるときに、

思い返す記憶があります。

 

 

今日は、そんな第5話を振り返って、

気持ちの整理の参考にしてもらえればなと。

 

第5話|告白

→( https://goo.gl/W8rmje )

 

~ Live a dramatic life ~

#人生にドラマを

 

Ps.

冒頭にあった女性のような、その純粋な気持ちを

どれだけ受け止めて生活できるのかって大事だよね。

 

でも、いつの間にか忘れちゃうだよな。

そんなのばかりじゃ生きていけないって。

 

何かを諦めた日本人。

 

pps.

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