株式会社ノアパブリッシメント 小松秀暢 のブログ

ノアの箱舟に乗ったのは、わずか勇敢な8名だった。

感謝

 

今日は、1231日。

2018年最後の日です。

 

何か特別な日なのでしょうか?

世の中は、少し騒がしいです。

 

365日あるうちのたった1日。

 

昨日と今日で何が違うのでしょうか?

 

 

とかいう僕も

いつもとは違う行動を

取らされているのですが、、、

 

こんな"年越し"という流れを作り、

人間に影響を与えてしまった人

 

つまり、"時間"という考え方を

作ってしまった偉人は、

『なんて奴だ』って思うわけです。

 

 

しかし、同時に

こんなことも思います。

 

そんなただ流れる"時間"

流されるのが嫌だ。と。

 

 

だから、昨年201712月、僕らは

 

"人生にドラマを"

 

というミッションを

掲げることになったんだと思います。

 

人生という"時間"を歩むあなたに、

劇的【ドラマ】が起きますように。と。

起こします。と。

 

 

さて、

この人生という"ドラマ"の主人公は、

一体誰なのでしょうか?

 

僕の人生の中では、僕です。

あなたの人生の中では、あなたです。

 

俺だと。私だと。

あなたは言えますか?

 

その感覚を掴み取ってもらえましたか?

 

 

もし、『掴めたよ』と言ってもらえるなら、

掴み取ってくれて、ありがとう。

 

でも、もし『掴めてないな』というなら、

僕の力不足でした。ごめんなさい。

 

やはり、僕は

まだ進化しなければなりません。

 

ただ、僕1人では、限界がある

と実感した1年でもありました。

 

 

求む、リーダー。

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だから、仲間を求めます。

 

僕が求める仲間とは、

僕の""についてくるフォロワーではなく、

共に""に並び前を走るリーダーです。

 

共に走ってくれたメンバーなら、

わかったと思います。

 

横に並べば、

先は、答えは、何もわかりません。

 

霧の中を答えを探り探り、

進むしかないんだと。

 

まぁでも、また来年も走りますよって

言ってくれるなら、来年も力を貸してください。

 

また、まだわからないけど、

一緒に走れるようになりたいです。

と言ってくれる人は、

来年は一緒にドラマを起こしましょう。

 

 

そして、最後に、ドラマを起こしてくれるであろう、

これからの仲間に

とある人の言葉をプレゼントして、

終わりにさせて頂こうと思います。

 

もし、来年ツラくなったら、

思い返してみてください。

 

僕もあまりにも苦しかったら、

思い出すフレーズです。

 

 

 

逆説の10か条

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マザー・テレサがよく引用していた「逆説の十ヶ条」というもので、もともとアメリカ人のケント・M. キースが考えたものです。

 

逆説の十ヶ条

https://goo.gl/sejMuu